
前回のあらすじ
豊漁祭の道流の代わりを立派に果たしたオクニョを気に入った官長は、抜きの身分を解消し、弟子になれ!と言って...。
官職に就いたテウォンは、科挙に使う紙の買い占めをナンジョン達に提案する。
オクニョに科挙の為の紙で一儲けしようとしている人たちがいると聞いた王は、科挙を中止すると告げて...。
王妃に認められたいテウォンは、商団から得た税金を国に収めて...。
今回は、オクニョ達は、疫病と偽り、薬で大儲けをするナンジョンの受取るはずだった薬を奪って...。
オクニョ-29〜32話の続き






